
本日Vectorさんで公開になりました。
前のバージョン公開から、しばらく空いてしまいましたが、やっと公開ができました。
不具合や要望は直接Amunsにご連絡ください。
使用した感想をアンケートのご協力をお願いします。
今まで気付かなかったんですが、TurboDelphiは配布終了していたみたいです。
窓の杜の記事
http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20090826_310816.html
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通常メッセージダイアログは、「MessageDlg」で呼び出せますが、フォントサイズなどを指定できません。
今回は「CreateMessageDialog」を使用して、オリジナルのメッセージダイアログを実装します。
ウィンドウはXP風ですが、フォントのサイズを指定できます。
メール送信サンプルを作成しました。
今回はTurbo Delphiを使用しており、付属のIndyコンポーネントを使用してメール送信を行います。
IndyであればDelphiに限らず流用可能です。
DelphiでXMLを読み書きするサンプルを作りました。
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先日書いた記事の続きです。
VectorでCliborが検査中とされダウンロードできなかったのですが、本日無事に確認が完了しダウンロードができるようになりました。
先日書いたとおり、Cliborには感染していないことが確認されました。
以下に今回のDelphiを狙ったウィルスの詳細が書いてありました。
W32/Induc-A Virus (Compile-A-Virus)に関するQ&A
やはりTurbo Delphiは大丈夫だそうです。
今回のInducは深刻な被害はないそうですが、開発者としてウィルスに対しては気をつけなければなりませんね。
ちなみにCliborの時期バージョン(1.0.4)の開発ですが….
全然進んでいません(汗)
次期バージョンの構想は沢山あるのですが、仕事にプライベートが忙しくてなかなか着手できない状況です。
手が空き次第開発し、クリップボード履歴ソフト「Clibor」を更に使いやすくしたいですね。
Turbo Delphi ExplorerをVistaに久々にインストールしてみました。
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