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言語ファイルについて

Cliborで言語ファイルを指定することが可能です。

言語ファイルは、Clibor.exeと同階層のフォルダに以下のように配置します。
C:\Clibor\Clibor.exe
C:\Clibor\locale\en\LC_MESSAGES\default.mo
言語ファイルを配置後、Cliborの設定画面の「その他」の、「言語ファイルを指定する」で指定してください。
※パスに含まれる「en」は任意です。英語であればen、日本語であればjpのようにしましょう。

以下、サンプル言語ファイルです。Google翻訳を使って翻訳しましたので、正しい訳では無いかもしれません。
あくまでサンプル程度で試してみてください。

Clibor Google翻訳バージョン

自分で言語ファイルを作成したい場合は、以下の空ファイルをダウンロードして下さい。

Clibor 空の言語ファイル

編集はPoeditというソフトで可能です。
英語の言語ファイルを作ってもいいですし、Cliborの画面の文言を変更するための言語ファイルを作ってもいいかと思います。